ストレスの理由になっていることが、忙しさや疲れのとき、

なかなか、そこから抜けられない、そんな体験を何度もします。

忙しいはずの日々の中で、同じ条件の中、疲れ知らずな心身で

いくつもの仕事が終わってしまう不思議な体験もします。

大切な誰かとお茶をしたり、買い物をしたり、おいしいものを食べたり、

好きな場所を訪れたり、電話をしたり、体を休めたり、本を読んだり、歌を歌ったり。

そのどれもが、日々の憂さを晴らすためのものではなく、ただ純粋に、心のままに、

直観に従った結果であったなら、そこから何かが広がり、また大切なことを

知っていくための、大事な時間になっていくのではないかと感じています。

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